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毎日のガラクタの中にきっと宝がまじっている。そんな日常です。

ガラクタライフ

   
カテゴリー「日記」の記事一覧

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今の時代に手紙を書いて文字の暖かさを伝えたい

今の時代は、人に対してメッセージを送る時にはメール(携帯電話メール)を利用することが圧倒的に多いかと思います。

私が学生時代には、よく女子間でノートの切れ端にでも簡単なメッセージを書いて交換するという風景をを見ていたのですが、今はきっとそうではなく、メールのやり取りがされているのでしょう。

これは学生に限ったことではなく、大人の世界でも今や当たり前のこととして人々には受止められています。私自身も「手紙を書く」ということをここ何年もしていない気がしています。

先日、若き日に妻とやり取りしていた手紙を見返す機会があったのですが、やはりその手紙の暖かさというのは、いまのメールとは比較にならない良さがあると感じました。

手紙を書くという行為は今の時代、面倒臭いことなのでしょうか?
しかし、文房具店では相変わらず素敵な封筒や便箋が売られています。

だから手紙を書くというニーズは今の時代でも決してなくなっているということではないはずです。

手紙の書き方も根強くインターネット上で、レクチャーされています。
久しぶりに私も誰かに手紙を書いてみようという気分にさせられました。

◎カクカクシカジカなダイハツコンテ
一見車の形を見ると、日産のキューブみたいに四角い車体のムーブ・コンテ。
おかげでとても軽自動車と思えないスタイルである。しかし、あのカクカクシカジカさんが出てくるCM。
器用に季節に合わせたネタで登場する。四角いからカクカク、カクカクとくればしかじか・・・?
まぁそれはいいとして、四角い車体や車内の割には広々とした、インテリアもシンプルながら充実した
仕上がりになっている。当然、ムーブの一種なので、低燃費でエコアイドルを搭載している。
リッター25.5キロ走るのは、軽自動車としてもなかなか頑張っている証拠である。
 
軽自動車の新車としては、意外にも普通車のコンパクトカーと差がないような値段になっている。
やはり努力の結果が値段に反映されるのは仕方がない。軽乗用車だからと言ってやたら安いわけでもない。
中古車でも人気のある車種だと値段があまり下がらないものだ。コンテもその一つに数えられる。
 
それにしても、キャラクターがでてくるCMにしては、なぜかフリーアナウンサー古舘伊知郎氏をほうふつとさせる
ようなカクカクシカジカさん。なぜそう思ってしまうんだろう。不思議なキャラクターである。

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サッカー日本代表の試合

サッカー日本代表が試合に臨むのは、FIFA主催のワールドカップやアジアカップ、オリンピックだけではない。企業の名前がついた試合がたくさんある。
 
耳にしただけでも、キリンカップやナビスコカップ、JOMOカップなどがある。
1993年にJリーグが発足してから早18年。随分とサッカーの中継も増えてきた。
それでもまだまだサッカーになじみが少ない人も少なくない。
そのせいか、ナントカカップとか言われても正直大事な試合なのかどうなのかよくわからないだろう。
 
ワールドカップやオリンピックは重要な試合だというのは承知しても、キリンカップ???ナビスコカップ?かつてはトヨタカップもあったが、なんじゃらほい?
 
キリンカップは国際親善のトーナメント試合で、30年以上の歴史がある。
ナビスコカップはJリーグが主催するリーグカップで、年間優勝と天皇杯とナビスコカップで国内の3大タイトルとなる。
JOMOカップは野球でいうところのオールスターゲーム。
トヨタカップはFIFAクラブワールドカップと名前が変わり、クラブチームの世界一を争う大会。
かつてインターコンチネンタルカップとしていた40年近く歴史のある大会で、大体サッカーが主たるスポーツとして扱っている国同士はどういうわけか戦争状態になっていることが多く、当時としてはあまりサッカーもマイナーで、平和な国の状態という日本が会場に選ばれて今日に至っている。

◎すっかりサッカー離れ
昔は、サッカーの日本代表の試合がやるとなれば、大興奮しながら見ていたものです。
 
でも、最近は見ることすら忘れてしまう始末なんですよね。
 
一つの原因はブラジルワールドカップ出場をかけた、アジア予選が楽勝すぎているということだと思います。
 
最初に順調にいきすぎてしまって、もう出場が確定しているような状態ですからね。
見る方に緊張感を持て!
というのも無理があるのかもしれませんね。
 
もう一つは強くなりすぎてしまったことですかね。
W杯やオリンピックのような大きな舞台で、世界との強豪と戦うような試合でなければ、熱狂した緊張感は生まれ辛いのかもしれません。

電車とライトセーバー謎のコラボ

電車内にライトセーバーを設置するという謎の企画がJR東日本で9月16日から始まったそうです。
どこに設置するのかというと、電車の手すりらしく、かなり車内がかなり異様な光景と化していました。
ライトセーバーと言えばスターウォーズでジェダイの騎士が使う代表的な武器として有名です。
それを何故電車の手すりにしてしまったのかという、根本的な疑問はあるのですが宣伝効果としては抜群かもしれませんね。
作中でもライトセーバーには様々な配色がなされていて、これが車両の手すりにも見事に反映されていました。
ただし、電車の中なのでネオンの光のような、淡い明かりがついた棒が何本もたっているようにしか見えないのが残念です。
強いてそれがライトセーバーだと分かるものがあるとすれば、それは持ち手の柄の部分がリアルなのでそこでしょうか。
なんのイベントかもはや分からなくなってきていますが、これはこれで客寄せ効果はありそうですね。
方向性がなにか違っているんじゃないかと思ったりもしますが・・・。

一方で近赤外線の安全性についてはどうなのでしょうか?
 
まず、よく耳にする「遠赤外線」との違いはなんなの?
ということですが、赤外線はその波長の長さにより、近赤外線と遠赤外線に分けられています。
 
近赤外線は、色が赤く見えるほどの可視性のある電磁波です。
可視光線に近い性質を持つので、いろいろなものに応用されています。
 
たとえば、わたしたちの身近にあるテレビのリモコンが、テレビ本体に送っている合図にも使われています。
意外と身近なものに使われていて、一気に親近感が湧いてきましたね。
 
このような身近なものにも使われていることで、「近赤外線」についての安全性も確認することができます。
 
遠赤外線も近赤外線も、身体に悪いものではなさそうですよね。
もっと色々なものに活用されると良いと思います。

スプレッドにかかる手数料

FXに限らず、資産運用のために、株式投資や外貨投資をするにも何にでもコストと言うのがかかってきます。

そこで、FXのコストについて何点か説明したいと思います。
まず、どんな手数料がかかるかについて。

FXは手数料が他の金融商品に比べても安いのですが、どのFX業者でもいいというわけではなく、やはり、FX業者によって、どんな手数料がいくらかかるかを調べるのは重要です。

一つの手数料として、取引の一定量に対して、どれくらいの手数料がかかるか。
例えば、1,000USドルや1,000ユーロなど、1,000通貨単位で数十円と金額が決まっていて、10,000通貨ならその10倍の手数料と言った形で数量ごとに口座から引かれます。

これはFX業者によって異なってきますので、調べてみましょう。

スプレッド
上記の一定の割合でかかってくる手数料は、表立ったものですが、実はもう一つかかる手数料があります。

外貨を買うとき売るときと言うのは、手数料がかかります。
例えば外貨預金の場合、購入するときと解約するときのレートが異なります。

購入するときのレートは、基準値よりも1円安に、解約するときのレートを、基準値よりも1円高に設定されていて、
この差の2円が外貨預金の手数料となります。

これはFXにもあることで、この買うレートと売るレートの差をスプレッドといいます。

FXでも、買いの時のレートと売りのときのレートの差があり、これが隠れた手数料となります。

この手数料は、FX業者の収入源で、例えば顧客が売るときのレートが1USドル=118.04円、
買うときのレートが1USドル=118.08円だった場合、価格差は0.04円となり、これがFX業者の収入源です。

FX業者を比較するときに、ホームページなどで調べると思うのですが、実は手数料として公開して言うのは、
前者で述べた一定の割合でかかってくる手数料のみです。

スプレッドは、FX業者のよっても異なりますし、通貨で違ったりします。

市場が大きく変動した時には、手数料が高くなります。
投資家は、FX業者のホームページなどに出ているレートからその都度判断するという方法しかないでしょう。

しかし、実際FXのスプレッドと言うのは、外貨預金のように往復2円かかるという現状よりも断然安く、何銭という単位が多いので、やはりFXは低コストで行える外貨投資だと思います。

少女時代はダンスが上手いよね。

ユーチューブが韓国をシャットアウトしたことが話題になっていますが、原因は何でしょうね。
K-POPでPV数を水増ししたことでグーグルが怒ったのしては、国ごとはありえないと思うんですよね。

私は嫌韓ではないので、普通にKARAも少女時代もユーチューブで聞いたりしますよ。
基本的には、日本でも人気があるKARAの方が好きですけどね。
少女時代もミスタータクシーだけは良い曲だと思います。

少女時代はスタイルや美脚に話題が集中しますが、私はダンスが上手だと思います。
人数が多いのを活かして、それぞれが同じダンスをするのではなくて、連動しているところがキレイです。

日本のグループは?
というと、日本人らしくみんなで合わせるのが美しいという感覚があるような気がします。

AKBの質は比較するには低すぎると思いますが、エグザイルにしたって、みんなで同じ動きをしていることが多いですよね。
エグザイルあたりは、きっとできるので、連動性のダンスを取り入れてくらないかな。
あと最近、ヒット曲を出さないから、いくら何でも人気が陰ってきているような気がする。

◆新たな潮流?カンナムスタイル
狙っているものは上手くいかなくて、狙ってないものが上手くいく。
人生ってそんなものかもしれませんね。

少女時代では、欧米でうんともすんとも言わせられなかったですが、カンナムスタイルという韓国では全く注目されていなかったアーティストが歌う曲が、イギリスで一位、アメリカでも二位まで急上昇しています。

ユーチューブでは、素人が真似してダンスする映像がひっきりなしにアップされており、たまに起こる人気現象が、今また起こっていますね。

カンナムスタイルを歌うのはサイさんという韓国人の方で、ちょっとポッチャリ体型。
ユーチューブでは4億回もの再生回数を記録しています。

おそらくこれだけで億万長者でしょうが、次の曲にも期待とプレッシャーがかかりますね。

AKB48はいつまで人気かな?

もう年齢も上ということもあって、AKB48の顔と名前がまったく一致しません。
知っているのは、前田敦子ちゃん、大島優子ちゃん、板野友美ちゃん・・・
あたりですかね。
あと数人は知っているのですが、特段、興味もわかないので名前すら書きたくありません。

そもそも、このグループの人気というのは、本物だったのか疑わしいとおもっています。
なぜなら、CDは売れるけど、テレビ番組の視聴率がまったく上がらないからです。
エースの前田敦子かん主演のイケメンパラダイスの低視聴率で、完璧にそれを露呈してしまいました。

これは、どうしてこうなったのか?というと、視聴率は、同じ人が複数獲得するのが難しいからです。
CDであれば、一人の人が何百枚、何千枚と買うことで、ミリオンを達成しましたよね。
これは、これでものすごいパワーで、マーケティングというか、この仕組みの力は、多くの人が驚愕したと思います。

ですが、その勢いもここまで。
視聴率が全てのカラクリを暴いてしまいました。
一人がテレビを複数、視聴するのは難しいですからね。

実際、韓国のKARAや少女時代と比べると、AKBのパフォーマンスは幼稚で、とても見ていられなくなりました。これも外圧によって、おそらくは人気がなくなっていくのではないかと思います。

モーニング娘。はその後のソロは全滅でした。
AKBはどうなるのか、そこは注目していきたいと思います。

◆結局はマーケティングなのか?
最近、本の中身とタイトルが全く違う本が売りだされています。
例えば、
・スタバではグランデを買え
・なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?
などなど。

これらの本は一見、タイトルは面白そうなのですが、中身は最悪です。
タイトルを見て買った人には詐欺とも言える内容になっています。

これって何かに似ていないでしょうか?
そうなんですよね。AKBなんです。
冠だけ立派で、中身がないんですよ。

だから結局マーケティングでの成功だと思っています。

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